2025年1月15日(水)港区赤坂で お茶の話をしました、
セミナーで使用した画像はすべて西村園のホームページで公開しています。
講座資料と商談会資料のページをごらんください。
懇親会ではさまざまな方と情報交換ができました。
以下詳細は東京農村さまより引用します
【東京農サロンNeo】東京狭山茶の産地、瑞穂町 新規就農者が多く集まるその理由は?
港区赤坂3丁目19−1 | By 東京農サロン
カテゴリー 社会貢献/地域活性まちづくり地域活性農業特産品キャリア イベント詳細 東京の自治体ごとの農業にフォーカスし、農業を通してその知られざる地域性を炙り出す、東京農サロンネオ!
狭山丘陵の南側、そしてその全面積の約30%が米軍横田基地でしめられている瑞穂町。
東京の茶農家が集中し、シクラメン街道と呼ばれる花き農家エリアもあり、
さらには多摩の農家にとっては資材購入で欠かせないメガホームセンター「ジョイフル本田」がある
知る人ぞ知る農業の街です。また、2009年に初めて東京都で新規就農者が誕生したのも瑞穂町、以来、
東京ネオファーマーズと呼ばれる新規就農者たちもこの街に集まってきています。
東京農業を深く知るためには瑞穂町欠かすことはできません。
これを機に知らせざる農業の街、瑞穂町に注目してください。
■トークテーマ・知る人ぞ知る農業の街 瑞穂町・東京狭山茶からみる日本茶文化の過去、現在、未来・瑞穂町での新規就農リアル、なぜ瑞穂町は新規就農しやすいのか?
■ゲスト紹介西村一彦さん:東京狭山茶の西村園3代目、生産から、製茶、販売まで自ら手掛ける茶摘み後の加工作業は時間との勝負、継承された技でこだわりの茶づくりに取り組む日本茶業中央会認定の日本茶インストラクター。自身のHPやインスタグラムにおいて動画も含めた様々な情報発信にとりくみ、東京狭山茶の魅力を伝えているhttps://knishimura.com/
デュラント安都江(あつえ)さん:Base Side Farm園主瑞穂町の近藤ファームにおいて修行ののち、2018年横田基地のすぐそばで新規就農オーストラリア人の夫が食べたい野菜作りをモットーに、自身の海外経験も生かして横田基地内の人々向けのCSAやマルシェ販売にも力をいれる。栽培期間中農薬不使用と慣行栽培を並行して多品目栽培に取り組む。新規就農者のリアルを伝えるポッドキャスト配信は200回を超えるhttps://open.spotify.com/show/2LfbJhm8dUNgdp4qqvkCdD
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■タイムスケジュール18:30- 受付18:45-導入18:50- 西村一彦さんのお話し19:10-デュラント安都江さんのお話し19:30- 質疑応答・ディスカッション20:00~21:00
懇親会
■参加費 3000円(懇親会 軽飲食代含む)
■会場 東京農村4F
■お申し込み方法 下記リンクよりお申し込みください
https://tokyonousalon-mizuho.peatix.com/
※FBページへの参加ボタンだけではお申込み確定しませんのでご留意ください
■会場 東京農村4F港区赤坂3-19-1(赤坂見附駅徒歩3分、赤坂駅徒歩6分)
■主催 一般社団法人MURA・株式会社農天気
■特別協賛 株式会社ITS
■協賛 株式会社シフラ・株式会社エマリコくにたち・国分寺中村農園
主催者 東京農サロン
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